緑のトロンスペンサーシーハルクでアルカプやってました。ソシャゲはウマ娘ログボ勢。視聴中アニメの女児アニ率高め、ニチアサの実況ツイート多いです。
𝙂𝙊𝙊𝙊𝘼𝘼𝘼𝙇!!✔️🔷🔶 【⌚️77'|高知 0-1 長崎】 ⚽️21 #ディエゴピトゥカ 長崎先制!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! #vvaren #BEYONDtheDREAM #ルヴァンカップ
ちなみに今回の #KISEI ですが 九州ふっこう応援割で宿代が20,000円引きとかになるので、ぜひ都内の方も長崎へ!
長崎発の音楽イベント「KISEI」第2回が11/14に開催 VRアイドル「えのぐ」や長崎ご当地VTuber「かすていらヨリコ」ら6組がゲスト出演 https://panora.tokyo/archives/155933 ゲストとして、VRアイドル「えのぐ」をはじめ、esora uma、エハラミオリ、Hylen、yuzen、かすていらヨリコの6組が出演。さらに長崎を中心に活動するDJ・VJが参加。
中年男性だから、ChatGPTのことを「チャッピー」と呼んでるのを聞くと↓の方が先に脳内に出力される病を持っています
━━━ ✈️KISEI 2026✈️ ━━━ 長崎発、音楽イベント「KISEI」 第2回開催!!! 📅 2026.11.14 SAT 📍 Music Space 7th HEVEN OPEN / START 14:00 【GUEST】 えのぐ esora uma エハラミオリ Hylen yuzen かすていらヨリコ 【DJ】 あかし / れぼ / アオイリア ミズキ / Billy / ILLca 【VJ】 ひよた / 秋筍 / nEx 【FLYER】 あとり依和 @0atori 🎫 ADV ¥4,000 + 1D ¥500 チケット販売はこちら →https://livepocket.jp/e/m7jm0 #KISEI
1点取れただけ御の字!神戸が強すぎた感 #vvaren
🌻10/3歌リレー開催🍑 せんのいのり&かしこまり共同主催で 「ご当地Vtuber旅する歌リレー」をこちらのメンバーにて開催します!🥳🎉やったー!!! そして!公募枠を2組募集します!(9/12〆) こちらのフォームにてぜひご応募ください! https://docs.google.com/forms/d/1q_GHPuoLiX6yXumMwxG7Lg2K9pB2fpzIGXaaZY0gW6Y/
シンプルに神戸が強い、1点取れたら御の字 #vvaren
コラボ回?! #precure
グイッ #precure
い ま よ! #precure
さっきスマホっぽいの持ってたような… #precure
しのらー?! #precure
そのコラボはちょっと… #precure
たんプリ待機 #precure
【明治安田J3リーグ 第5節】 GOOOOOOOAL! 鹿児島 2-1 琉球 後半50分 ⚽ #フアンマデルガド #鹿児島ユナイテッドFC #敬天愛人 #鹿児島琉球
ヨリコの出番もうすぐです! 緊張する~! 精一杯盛り上げます🎤✨ 会場の皆様も楽しんでちょうだいね~!!
いよいよ本日!! VIRTUALACTIVITY 6 #Vアク ~2nd Anniversary!! 𝑺𝒑𝒆𝒄𝒊𝒂𝒍~ 📅2026/9/5(土) 14:00-21:00 🚩長崎県・Music Space 7th HEVEN 💥𝑺𝒑𝒆𝒄𝒊𝒂𝒍 GUEST 🎤#かすていらヨリコ 🎧yuzen 🎧ケン➁ 📺ハルハル
壱百満天原サロメがGと戦うだけの切り抜きです #サロメ満点配信ですわ
アニメーターの爲我井克美(ためがい かつみ)さんにインタビューさせていただきました! 爲我井さんは、主に『セーラームーン』や『プリキュアシリーズ』の作画監督をされています! ――爲我井さんは、子どもの頃に東映アニメーションのアニメを見ていましたか? 爲我井:もちろん。そうじゃない奴がなんでここへ来るんだ、っていう(笑) 東映だと999(スリーナイン)とか。でも、一番最初にハマったのはマジンガーZですね。ちょうど小学校1、2年生の頃で、まさに世代なので夢中になってました。 ――周りの子もそんな感じでした? 爲我井:そうだね。アニメか、仮面ライダーかウルトラマンか。みんなその3つだったよ。 その中で僕は思いっきりマジンガーZにハマった人間だから、マジンガーZのおもちゃを「買ってくれ、買ってくれ」って親にねだったの。そうしたら、そこからロボットアニメを見せてもらえなくなっちゃった(笑) 世の中で流行ってたゲッターロボやダイターン3とかザンボット3とかは全く見れなかった。 その点、宇宙戦艦ヤマトは戦艦なわけで。親は戦前の生まれだから、そういうものにはちょっと親しみがあって、見ていても怒られはしなかった。 それで宇宙戦艦ヤマトに夢中になって、松本零士という名前を知って。その松本零士先生の新しい漫画で999が始まったっていうから読んでいたら、今度はそれがアニメになって...っていう流れで、さらにアニメにどっぷり。 ――「アニメーター」という仕事は、いつ頃から意識していたんですか? 爲我井:当時ムック本とかを見て初めてアニメの作り方を知って、そこでアニメーターっていう職業を認識したんだよね。999のTVシリーズが始まった頃に出たムック本に、『セル』の付録がついてたの。といっても本物じゃなくて、セルに絵を印刷したものなんだけれど、「セルってこういうものか」って。その中に『アニメの仕事』みたいな記事もいろいろ載ってて、こうやってアニメが作られてるんだ!って。 ロボットアニメは相変わらず見れなかったから、ガンダムが始まった時も最初は見てなかったんだけど、友達に「すごい面白いのがある」って言われて。 見てみたら、それまでの「何とかビーム!」みたいな必殺技だらけのロボットものじゃなくて、残弾数を気にしなきゃいけないようなリアルな世界を描いてた。 「うわ、アニメって、僕がちょっと見ない間にこんなものになってるんだ!」って、驚いた。僕は、999とガンダムがなかったら、この世界にはいなかったかもしれない。 ――そこからアニメーターを目指していくんですね。 爲我井:そう。専門学校に行く頃には、もうアニメーションの道に行くって決めてた。 だから「やってるアニメは片っ端から見よう」っていう覚悟があったんですよ。 ――当時の作品は全部見てたんですか? 爲我井:そうだね。特に当時は、アニメを全く見てこなかった人がアニメーターになるのは、ちょっと考えられない時代ですよ。 999の頃にはアニメの作り方が分かってたから、見てると「毎回、絵が違うな」って気づくわけ。アニメージュとかには今も来月の放送予定が載ってると思うけど、当時はあそこに各話の作画監督の名前がちゃんと出てた。だから「来週は○○さんの回か」っていう見方を、その頃からするようになったんだよね。 ――雑誌も情報源として重要だったんですね。 爲我井:だって当時は月に5冊ぐらいアニメ雑誌が出てたから。 今は作画系の情報を追いかける人は、みんなネットだよね、多分。 ――今は海外のファンの方も「この回の作画監督は○○さん」って名前を覚えたりしていて、アニメーター個人のファンが世界中にいますよね。 爲我井:前にイタリアの人が、「爲我井さんのファンです」って言ってくれたことがあって。 ――すごい!イタリアの方にも。 爲我井:嘘つけって思って(笑) ――いやいや本当です(笑) 爲我井:うれしいことですね。 ――ここからは、爲我井さんの新人時代についても聞かせてください。東映アニメーションに入って、最初はどんな仕事をしたんですか? 爲我井:4月に入社して、最初の1ヶ月はアニメーターも演助も進行もみんな一緒に講義を受けて、5月からお盆明けまでは研修で動画の練習みたいなことをやってました。 お盆明けから各現場に配属で、僕が最初に配属されたのが『ブロンディ』っていう30分もの。いわゆる合作で、アメリカからコンテとキャラが来て、こっちで作ってアメリカへ納品する作品。ブロンディって、日本でいうサザエさんみたいなもので、うちの親も知ってたくらい。戦後は日本の新聞にも載ってた4コマ漫画なので。 そこへ配属されたのは僕一人。スタッフルームには、演出、作監、製作担当と動画マンの僕、4人しかいなかった。 ――アニメーターだけの部屋ではなかったんですね。 爲我井:そうなんですよ。その後も僕はずっとビデオ作品の担当だったんだけれど、そこでも同じようにスタッフルームに入っていてね。 たいていは原画マンが2、3人いて、動画チェッカーがいて、作監、監督、助監督、進行が一部屋にいて、常に誰かが喋ってるような状態で。 ――いいですね!楽しそう...! 爲我井:だから、仕事をしていても、後ろで誰が何を話してるのかが聞こえてくるわけで。そういうことで色々なことを学べた。 「あの人怒られてる。なんで怒られてるんだろう。」「あの人は褒められてる。」それも重要な情報として入ってくるので。そういう空気の中で育ててもらったな、っていうのはあるね。 僕は動画の担当だったんだけれど、作監の阿部さんに「1カットくらい原画やってみない?」って渡されたのね。でもそれが、打ったばかりのコンクリートに人が入っちゃって、足がズブッと沈んで、ベッタン、ベッタンと歩いていくのをカメラで追いかけていくっていうカットで。いきなりそれを渡されて。普通の歩きでも大変なのに(笑) それを見てた阿部さんが、ある時言ってくれたの。「爲我井くん、アニメーターっていうのは10年頑張りなさい。10年前後の時に、アニメーターは突然うまくなる時が来るんだよ。今まで溜めてきたものが、パンと花開いてうまくなる。だからそこまで一生懸命頑張りなさい」って。周りはみんなうまかったから焦ってたんだけど、「なんだ、10年もあるじゃないか」って、すごく気が楽になった。ありがたい一言でした。 当時、絵がうまくなるには「寝る間を惜しんで描け」っていう教えがあったんだけど、それって、自分に何かやりたいこと、表現したいことがあるならできるんだろうけど、何もない人間は「何を描いたらいいんだろう」って。僕はずっとそうだったんだよね。だから、「仕事で絵を描く。これを積み重ねてうまくなっていけばいいじゃん」って思うようになって、本当に楽になった。 それともうひとつ、悩みがあって。『自分の絵』っていうものが、自分の中に全くなかったの。アニメーターってみんな絵の特徴を持ってるんだけど、それが僕にはなかったから、その特徴を自分で掴まないとって何年もやりながら思ってた。作監ってみんな違う個性を持ってて、みんなうまいんだよね。「この人の特徴を真似しよう」と思ってもうまくいかない、っていうのを何回か繰り返して、しっくり来るものがなかった。 それが、セーラームーンで香川久っていう人に出会って。劇場版の2本目と3本目の作監が香川さんで、僕は作監補佐についたので、毎日香川さんの絵をなぞるということをやり続けてたの。そしたら、それがすごくしっくりきて。デッサンの取り方も、香川さんの描く女の子は可愛いなっていうのも。それで「僕はこの方向性でいこう」と思って、そこからアニメをやるのがちょっと楽しくなったかな。それまではキャラ表をとにかく忠実に描かなきゃとやってたんだけど、どうもうまくいかない苦しさがあったから。「自分の絵が描けるようになった」とまではいかないんだけど、自分の絵というものができて、描きやすくなった。 それが、ちょうど阿部さんに言われた『10年』の7年目かそこらで。「10年前後で突然うまくなる」って言われたのは多分これだなと思った。人に言われたことが自分の中にガーンと来た、っていうことが人生の中で何回かあって、あの言葉があったから今ここにいるな、と。 だから僕は、みんなに「アニメーターは10年頑張りな」って言ってるんだけど。 ――いい言葉ですね。 爲我井:僕らのときは、毎年採用があったわけじゃないから、一期上の先輩は5年先輩だし、後輩が入ってくるまでに10年空いたんだよ。でも今は毎年新人が入ってくるので。下にいっぱい人がいると、焦りが出ちゃうというのもあると思うんだけれど、やっぱりこの世界10年やってると最初に差があったって変わらなくなるんだよ。焦る必要は絶対にないし、自分がこれまで生きてきた過程と、その人が生きてきた過程は全く違うものなので、それをこの1年2年で単純に比べたところで、っていう。 ――10年も後輩が入ってこないのは、今だと考えられないですね。 爲我井:だから僕はずっと「新人です」って言ってた(笑) 7年目でもまだ一番下の新人だったから、それも気が楽だったんだよ。 ――爲我井さんは「この作品がやりたい」など、自分から希望を言ったことはあるんですか? 爲我井:僕が「これをやりたいです」って言ったのは、1回だけ。『3×3EYES(サザンアイズ)』っていうビデオシリーズ。 ある時、僕が仕事してる席の少し向こう側のスペースで、みんながワイワイ話してたの。「何の話してんだろうな」って見に行ったら、先輩のアニメーターのレイアウトに、第一期研修生の新井浩一さんが修正を乗せたものをみんなで見てた。 その先輩の方も、ちゃんと空間ができてる絵を描く上手い人なんだけど、新井さんの修正が乗ったら、「なんとなく空間がある」という感じじゃなくて、「これが正解です」っていう、ビシッと全部が決まってる絵になってて。それを見た瞬間、「これは勉強しないといけない」と思った。元のレイアウトを描かれた先輩もその場にいて、僕に「どうだ、やりたくなっただろう」って(笑)「はい。今からスタッフルームに直訴しに行ってきます」って言って。 ――おぉ! 爲我井:スタッフルームの入口で、ノックしようとドアノブに手を伸ばしたらガチャッと向こうからドアが開いて、新井さんがそこに立ってて。目が合ったら、新井さんが僕の手をガシッと掴んで、ずりずりずりーっと中に引っ張り込んだの(笑) ――ええ!?(笑) 爲我井:中では監督の西尾大介さんが打ち合わせをしてて、僕を見て「タメちゃん、ちょうどいいところに来たよ。ものはついでだ、コンテ持ってく?」って。「冗談だよ〜ん」って言うから、「いや、冗談とかじゃなくて、実は今やらせてくださいって言いに来て、ドアの前にいたんです」って言ったら、新井さんがすっごく喜んでくれて。「俺、何も聞いてないよ」「絶対入れてやる」って言われて。「僕、会社にはまだ何も言ってないです」って言ったら、「任せろ。会社なんて関係ねえぞ」って(笑) ――すごい(笑) 最後に、爲我井さんは今でもアニメを見ていますか? 爲我井:今はヤマトのリメイクがやってるから。あれはもう最後まで見届けようと決めたので。あとはガンダムかな。宇宙世紀ものを中心に見てる。閃光のハサウェイとか。 結局、いちアニメファンのままなんだよ。 ――今日は貴重なお話をありがとうございました...!